長崎県東彼杵郡在住 女性48歳 看護師

 私は平成27年3月に長崎県内の医療機関で乳癌の末期、余命1年を宣告されました。
子供もまだ小学生でしたので相当悩みましたが、家族の協力もあり残りの人生を楽しもうと前向きに考えました。
そんな折に知人の紹介で私と同じ病状を抱える女性と出会い、「水素吸入」の事を知り、熊本のある医療機関で水素吸入マシン「HycellVator」を体験する事になりました。
余命宣告を受けてから約3年。現在でも週に1度通院しています。お陰で家事に仕事に元気で過ごしています。